Neo shinobuのblog

ドラゴンボールの二次創作動画を作っています。

更新を怠ってすいませんでした。
AdobeAeroのアプリをやるためにお試し作品を制作してました。
このアプリは制作物をAR化可能なアプリです。
バックトゥザフューチャー2をリアルタイムで見た頃からずっとこういう
アプリを希望していました。
3DCGキャラは元々内蔵されていますが2Dの画像でも可能です。
キャラはillustratorで制作しています。
但しアップ時は保存名は半角英数を使わないと画像が出てきません。
下記画像はipad(第七世代)で制作しています。
(第5世代でもやろうとしましたが起動できませんでした)
感想を言いますと、これは大改革ものですね。
これからこの機能を採用されることによって世界そのものに変化が
起きると思います。
timeline_20191109_134859
わがままを言うと次は2Dで動画をAR化できるようにしてほしいですね。
私の住んでいるところだとIMAXや4DXがありません。
車で片道3~4時間以上かけていかないと見れないところにあります。
4DXモドキを作らせてほしいですね。
動画を撮影モードがあるので次のアップデートには動画をAR化してほしいですね。

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実演編もやってみました。 こうなりました↓
(これはアナログ画です)
ホワイトボード 2019-10-24
実はリアルな人物画を描くことが苦手でした。
知識を得ただけでこれだけ描けるとは思ってもみませんでした。
独学では消すことができなかった無駄線&迷い線が消えたことについて
ビックリしました。
私の画力は止まっていなかったことも確信できました。
しかし絵の情報を他者&他社から得るのってすごいことですね、
どんどん絵の知識を吸収したいと思っています。
知識の最終段階はプロに通用する作品を作り出すことです。
そこからコンクール等に出展したいと思っています。
今の段階ではまだまだ何を出してもスルーされることが目に見えているので
いったんコンクールに提出したい思いを封印して勉強します。

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これだけを受けた後にキャラを描くとまさにビフォア・アフターでした。
Pixivsenseiを学ぶと確実に絵の技術レベルが向上します。

それに目・鼻・口の位置が整います。今まであった無駄線も消えます。
既にこのコース地点で顔のアングルの一部まで勉強できてしまうのには
驚きました。

私は既に出来上がっている資料を見るよりも骨格や基礎の中の基礎の方を
知りたかったのでこれは嬉しいです。
住んでいる所が地方なのでこういう資料はなかなかありません。
この勉強をした後に有料のイラスト講座を受けたいと思っています。
年相応のイラストやアニメーションを作れるようになりたいです。

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